構造機能科学研究所 〜お肌の健康と美容に「RIMシリーズ」〜

トップ > ブログ

ブログ

緊急のご紹介!

2018.10.20


「アレルギーを無くしたい!」の想いが募り、有志の先生方19人を母体として設立した構造機能科学研究所は20年目を迎えています。
経済的には厳しい20年でしたが、過去の人生には考えられない様々な分野の方々との出会いは、この仕事を始めて良かったと思える最大の喜びです。

これまでの出会いの中で、ご紹介をしたい方は多くおりますが、今回は緊急にご紹介したい方がおります。
その人の名は、将棋棋士の今泉健司さん(四段)です。
明日21日(日)10:30放送の将棋・NHK杯に登場します。
Eテレ(NHK教育): https://www.shogi.or.jp/match/nhk/ 
…続きを読む…

対戦相手はトップ10(A級)の1人、深浦康市九段です。
深浦康市棋士の前回の対戦相手が、最年少棋士として話題の藤井聡太棋士でした。高校生になったばかりの藤井聡太棋士に勝っての進出です。

藤井聡太棋士は最年少でプロになって破竹の勢いで勝ち進み昇段も果たしてきていることは、将棋に関心のない人でもご存知のことと思います。
一方、今泉健司棋士は最年長でプロ棋士になった人として知られており、大器晩成の筆頭に上げられているホープです。

7月15日に放送された藤井聡太棋士対今泉健司棋士の戦いは、「藤井聡太七段vs今泉健司四段、史上最年少と史上最年長の戦い!」と銘打って、NHKのPRもいつも以上の力の入れようでした。
https://araishogi.hatenablog.com/entry/2018/07/14/200000

この時の試合は、私も固唾を飲んでハラハラしながら観戦をしました。
なぜなら、若きホープ藤井聡太棋士の活躍を応援してきている一方、今泉健司棋士は私の親友「愛称チコピー」のご主人であるからです。

チコピーさんとの出会いも偶然でした。
Facebookで将棋の話題を書いている中で、偶然出会えたのがチコピーさんでした。更なる偶然が、チコピーさんは私が講師を務めている京都府地域力再生PJ「キレる子どものための食育インストラクター養成講座」の今年度受講生さんでもあったことです。偶然の必然といいましょうか、人生の妙味を感じています。

最近の将棋の勝負は、段による優位は殆どなく、一戦一戦で決まるのが現状です。
明日21日のNHK杯、息詰まる大熱戦を期待しています!
http://cgi2.nhk.or.jp/goshogi/shogitou/

(株)構造機能科学研究所
代表取締役 鈴木 正夫

ツイートする

記事一覧へ

コメント一覧

タイトル
名前
コメント
画像認証(認証文字を入力してください)
CAPTCHA Image  [別の画像に替える]