構造機能科学研究所 〜お肌の健康と美容に「RIMシリーズ」〜

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私は、構造機能科学研究所を設立する以前の約10年間、薬物の経皮吸収の研究(TTS)を行っておりました。

その研究において、製剤処方やスキンバリアの状態によって、薬物の経皮吸収性や体内動態、生理作用などが異なることから、経皮感作(抗原が皮膚から体内に侵入してアレルギー体質になること)を予見し、スキンケアの重要性を認識して構造機能科学研究所を設立しました。
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