構造機能科学研究所 〜お肌の健康と美容に「RIMシリーズ」〜

トップ > ブログ

ブログ

アレルギーは、体内にアレルゲン(抗原)が侵入して起こる病気です。
侵入経路として考えられるのは、人体と外界が接している場所しかありません。
外界と接しているのは、皮膚、消化器官、呼吸器官です。

つい最近までアレルゲンの侵入経路として考えられてきていたのが、消化器官(食べ物)が主で、次いで呼吸器官(ハウスダスト等)であり、不思議なことに、皮膚は全く度外視されてきていました。
…続きを読む…