構造機能科学研究所 〜お肌の健康と美容に「RIMシリーズ」〜

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※赤字の日はお休みさせていただきます。

スキンケアとは

RIMシリーズの使い方

効果的なスキンケアのための使い方

RIMシリーズは使用方法により、お肌への効果が異なります。それぞれの使用方法と効果をご確認の上、ご使用いただけますよう、お願い致します。

基本洗顔

健康的な肌で化粧水の使用量が少ない方にオススメ
もっとも基本的な洗顔方法です。

詳細はこちら

しっとり洗顔

肌質やこれまで使用された化粧品の関係で
しっとり感を実感しにくい方向けの洗顔方法です。

詳細はこちら

もっとしっとり洗顔

「しっとり洗顔」よりさらに
しっとり感を実感したい方向けの洗顔方法です。

詳細はこちら

ダブル洗顔

両方の長所を活かした
洗顔と保湿のダブルの作用が得られる洗顔方法です。

詳細はこちら

使い初めにおける使用感

RIMソープは、肌質やこれまで使用していた化粧品により、使い初めの肌の受け止め方が異なります。

健康肌で化粧水の使用量が少ない方 最初からRIMソープの「洗浄と保湿」のスキンケア効果を実感いただけます。
乾燥肌で化粧水の使用量が多い方 使い始めて暫くの期間、シットリ感を実感いただけない方がおられます。このような方は、インナードライ(表皮細胞の乾燥)が強いために化粧水禁断症状が起こるためです。使い続けていただけましたら、1回のターンオーバーの期間内にインナーウェット(潤いのある表皮細胞)に変わってきます。この期間を短縮するには、「もっとしとり洗顔」をお薦めいたします。

使用上の注意

15℃以下の場合、泡立ちにくいことがあります
RIMソープは、体温で最高の性能を発揮するように製品設計してあり、泡立ちをよくする成分や起泡剤等の添加剤を加えていませんので、15℃以下になると泡立ちが悪くなります。泡立ちの悪い時には、温めてご使用ください。
目に入らないようにしてください
RIMソープは、肌にやさしいのですが、皮膚と目の中では組織や保護作用が全く異なるために、目に入るとしみますのでご注意ください。目に入ってしまったときには、痛みが取れるまで水で流してください。
タオル等に直接つけず、手で泡立ててください
RIMソープの有効成分は、繊維に対する吸着力が強いので、タオル等の布を使用しないでください。 
 手の届かない背中を洗う場合は、ノズルを背中に向けて泡を2〜3回吐出させてタオルで泡をのばすようにこすって下さい。

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